ミニマリストの冬モノ布団の収納のコツ!ムダに持ちすぎない生活!

ミニマリストの考え方の基本は、不要なモノは全て排除した持ちすぎない生活です。

所有物には感情が込められています。したがって、モノを持ちすぎると・・

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雑念やノイズが多くなりすぎて、集中力が低下したり、効率が悪くなってしまいます。

その中でも、冬モノの布団は厚手で体積があるので場所を取ります。

そんな冬モノ布団に対するミニマリストのエッセンスをまとめてみました。

1.布団は1シーズン(1年)で1回も使わなかった場合は手放す

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新しい布団を購入したあと、誰か来客があったときに取っておくなんてこともあると思います。

1年間を通して、1回も使わなかった布団は手放しちゃいましょう。

取り置きしているだけでは劣化もしますし、スペースもムダに奪われてしまいます。

特に、冬モノの掛け布団は、そのまま収納するとスペースを取られるので、あなたのスペースを圧迫しかねません。

一人暮らしであれば、シーズン別に1式あれば十分!

使わないモノを手放すのはミニマリストの基本です。

2.掛け布団を収納する時は圧縮袋を活用しよう

掛け布団を収納する場合は、ふとん圧縮袋を使いましょう。

そのまま収納する時と比べて、スペースがかなり空きますので、

布団の枚数が多いほど効果が大きいと言えます。

羽毛など、圧縮すると復元しないなど、問題がありそうな場合は避けましょうね^^

まとめ

いかがでしたでしょうか?

冬モノ布団は、賢く省スペース化するか、手放すのが最も有効な手段です。

ふとん圧縮袋や、もともと薄手のマットレスを使うなどして、スペース確保する方法はいくつもありますよ^^

 

プチミニマリストを目指してみてはいかがでしょうか?

 

整理整頓を通して、有意義な時間を過ごせますようにヽ(=´▽`=)ノ

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